【川口教授や大学・企業に感謝状=はやぶさ、「国民に 夢や希望」―宇宙相と文科相】というニュースに思うこと
世の中に片づくなんてものはほとんどありゃしない。一ぺん起こった事はいつまでも続くのさ。ただいろいろな形に変わるから人にも自分にもわからなくなるだけの事さ。
ところで今日ニュースになってる、川口教授や大学・企業に感謝状=はやぶさ、「国民に夢や希望」―宇宙相と文科相というのには少し驚きました。そうなの?って感じです。
【川口教授や大学・企業に感謝状=はやぶさ、「国民に夢や希望」―宇宙相と文科相】 小惑星「イトカワ」まで7年、60億キロの航行を終え、世界で初めて小惑星の砂粒を回収した探査機「はやぶさ」を開発した宇宙航空研究開発機構プロジェクトチームの川口淳一郎教授や大学・企業118機関の代表者に対し、海江田万里宇宙開発担当相と高木義明文部科相が2日朝、内閣府で感謝状を贈呈した。 海江田担当...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101202-00000043-jij-sociだ、そうです。
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