【著作権侵害で新書絶版=集英社】という話題について 考える
最も賢い処世術は社会的因襲を軽蔑しながら、しかも社会的因襲と矛盾せぬ生活をすることである。
さて。
先日仕事で使う必要があって、近くの文具店に色鉛筆のセットを買いに行きました。色鉛筆なんて買うのはホントに何年(何十年?)ぶりでしょう。子供の頃は、24色入りとか32色入りとか持っていたような気がします。
【著作権侵害で新書絶版=集英社】 集英社は28日までに、昨年11月に出版した新書「上手な逝き方」(嵐山光三郎、大村英昭著)に著作権侵害があったとして絶版、回収を決めた。 両著者の対談に加わっていた本願寺仏教音楽・儀礼研究所常任研究員、多村至恩氏の発言の一部を承諾なく大村氏の発言として編集しており、「多村氏の著作権、著作者人格権を...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111128-00000085-jij-sociと、こんな感じです。気になりませんか?著作権侵害で新書絶版=集英社といった話題に敏感になるのは悪くないと思うのですが。
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