[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
中邑vs.中西の王座戦が決定 中邑、高山戦は「心に響いた」=新日本プロレス
新日本プロレス「レッスルキングダムIV in 東京ドーム」のメーンイベントで繰り広げられた中邑真輔と高山善廣の激闘から一夜明けた5日、4度目のIWGPヘビー級王座防衛に成功した中邑が都内・新日本プロレス事務所で一夜明け会見を行った。会見に先立って新日本プロレスの菅林直樹社長から2月14日の東京・両国国技館大会の対戦カードが発表され、中邑と中西学のIWGP王座戦が決定した。 “帝王”高山との激しい打撃戦をボマイェ3発で制して見事防衛に成功した中邑は、会見で「昨日の試合が終わって一睡もしないまま会見に来ましたけれど、高山戦は自分にとって大きな節目になったんじゃないかと思います。変化を求めた中でたどりついた高山善廣という山を超えることができました。ダメージはありますが、試合で得たものも確実にあります。非常に厳しい攻めと心に響く攻撃でした」と死闘を振り返った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100105-00000008-spnavi-fight