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放鳥トキ繁殖へ祈り シーズン終盤…無精卵多く営巣放棄も
35年ぶりの野生下でのヒナ誕生が期待される放鳥トキの繁殖期が終盤にさしかかった。環境省によると、今年は初めて放鳥トキが産卵した昨年より1組多い7組が営巣したが、9日現在、新潟県佐渡市内で営巣しているのは2組。無精卵の多さや営巣放棄などヒナ誕生への課題が浮き彫りになりつつあるが、関係者は「抱卵中のペ...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110609-00000613-san-soci