省庁のホームページ “シミュレーション”もので広報 効果アップって納得できないような
恋をして恋を失った方が、一度も恋をしなかったよりマシである。
さてさて。
家の電話によく間違い電話がかかってきます。どうもどこかのタクシー会社の番号と似ているらしく、いきなりタクシーの手配をされるのです。
いい加減にしてほしい今日この頃です。
話は変わりますが、省庁のホームページ “シミュレーション”もので広報効果アップというニュースをさっきネットで見かけました。こういう話題をみると、ついつい読んでしまいます。
省庁のホームページ “シミュレーション”もので広報効果アップ
「省庁の顔」ともいえるホームページ(HP)に、宇宙や深海の探検や大地震が来たときの防災力シミュレーションなど、さまざまな“参加型”コンテンツ(著作物)が増えている。文字だけでないバラエティーに富んだ内容で「お役所」の仕事に少しでも理解や関心を持ってもらうのが狙いだ。ブロードバンド(大容量高速回線)の普及やHP技術の向上で可能になったこうしたコンテンツは、今後も新たな“広報ツール”として広がりそうだ。(道丸摩耶) ◆宇宙にも深海にも
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100111-00000027-san-soci
まあニュースはニュースということで受け止めておくこととしましょう。いずれにせよ省庁のホームページ “シミュレーション”もので広報効果アップ、などという話題は自分にまったく無関係というわけにはいかない日もくるかもしれませんが。
おっと、いつの間にかこんな時間か。仕事中も、これくらい時間が早く過ぎてくれるとありがたいんですけどね。
省庁のホームページ “シミュレーション”もので広報効果アップというような話題に関する分野って、それほど知らないので、時々こういうニュースをみると「へぇ」と思っちゃいます。
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