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思い立ったが吉DAY

blogの書き時DAY!

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師匠ルミナの仇討ち! 土屋がデビュー2年弱で 王座初戴冠=修斗という話題について

運命がカードを混ぜ、われわれが勝負する。

師匠ルミナの仇討ち! 土屋がデビュー2年弱で王座初戴冠=修斗
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100124-00000001-spnavi-fight

あ、そろそろ予定の時間です。今回はこの辺で。1日に何回も更新するって、難しいですね。


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『吉田戦車&伊藤理佐に第1子』ニモノモウス

人生は山の登りのようなものさ。登っている間は、ひとは頂を見ている。そして自分をしあわせだと感じる。が、上に着いたが最後、たちまち、下りが見える。終りが、死である終りが、見える。

えーと。

今朝はなんだか気だるかった。
そんな朝は、普段とはちょっと違うものを身につけると気分転換になる。今日のポイントは、露店で買った地味な指輪。

忙しい、忙しい、とはいいながら、ネットでニュースだけはチェックしてしまう不思議。吉田戦車&伊藤理佐に第1子とか、そういう話題には注目しちゃいますね。
吉田戦車&伊藤理佐に第1子
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100122-00000025-oric-ent

世の中が変わってくると、今回の「吉田戦車&伊藤理佐に第1子」というような話題が増えてきますね。まあ仕方がないんでしょうが・・・

うーん、実は明日までに片付けなければならない用事がありまして。。。気が乗らないんですけどね。
ささっとやっちゃおうかな。

前にも同じようなニュースを見たような気が・・・。吉田戦車&伊藤理佐に第1子といったニュースはよくあることなんでしょうかね。


「太陽光買い取り、10年度負担なし」が話題なんだっ て

武力によって敵を制する者は、その半ばを制するにすぎない。

さてさて。

よく遊びに行く友人が、新しい部屋に引越しをしました。やはり新しい部屋はいいですね。
環境を変える、ということは毎日のマンネリを解消するという意味でも良い刺激だと思います。
窓から見える風景がかわるだけで、結構刺激を受けますよね。

太陽光買い取り、10年度負担なし
 全国の電力10社は22日、家庭の太陽光発電で生じた余剰電力買い取り制度の費用負担について、2010年度は上乗せしないと発表した。制度が昨年11月に始まったばかりで、買い取り期間が短く、東京電力の場合で各家庭の費用負担が約0.1銭などと少額なためだ。11年度は、10年1~12月分の費用に今回徴収しなかった分が加算され、各世帯月額30円程度の負担増になる。 【関連記事】 ・ 電力10社とも上乗せせず22年度、太陽光買い取りで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100122-00000011-fsi-bus_all

どうですか。ちょっと見ちゃいますよね。

これから、友人と会う約束があります。久しぶりなのでとても楽しみです。どこで食事をしようかなー、と。ではまた。


『政府系住宅金融2社は廃止を=新たな資金供給 策検討-米下院委員長』ニモノモウス

えーと、ネットのニュースで政府系住宅金融2社は廃止を=新たな資金供給策検討-米下院委員長という記事を見かけました。ちょっと気になります。
政府系住宅金融2社は廃止を=新たな資金供給策検討-米下院委員長
 【ワシントン時事】米下院金融サービス委員会のフランク委員長(民主)は22日の同委員会で、政府管理下で経営再建中の住宅金融会社、連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)について、いったん廃止した上で、住宅市場への新たな資金供給手段を検討すべきだとの考えを明らかにした。  同委員長は、住宅価格の低迷などを背景に経営不振が続く両社に対し、政府が公的資金注入枠を拡大する方針を打ち出していることについて懸念を表明。「漸次的な対応よりも、(いったん廃止するのが)適切な対応だ」と述べた。  【関連ニュース】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100123-00000031-jij-int


【足利事件 元検事は謝罪せず】というニュースに思 うこと

「誇りは命を縮めるぞ」 
「自信過剰もな」
(映画「誇り高き男」)

足利事件 元検事は謝罪せず
 栃木県足利市で1990年に4歳女児が殺害された足利事件で、無罪が確定的になっている菅家利和さん(63)の再審第5回公判は22日午後も、宇都宮地裁(佐藤正信裁判長)で続いた。取り調べを担当した森川大司元検事(62)が出廷。菅家さんが「自白」から否認に転じたことについて「虚偽と思い、それをただすために取り調べた」と証言した。菅家さんは自ら証人尋問の冒頭と最後に重ねて謝罪を迫ったが、森川元検事は「大変深刻に受け止めている」「申し上げた通りです」と答え、謝罪はしなかった。  再審公判で再生された取り調べの録音テープによると、菅家さんは92年12月7日、森川元検事の取り調べを受け、「自白」を撤回。元検事は翌8日に捜査段階のDNA型鑑定の結果を持ち出して追及し、菅家さんに再度認めさせていた。  森川元検事は12月7日の取り調べについて、別の女児殺害2事件(未解決)を調べるのが主目的だったとした上で、「足利事件で否認するとはまったく予想していなかった」と証言。翌8日の調べは、「前日の否認は罪を免れるための虚偽供述と思ったので、ただすためだった」と述べた。  当時のDNA型鑑定の精度について、弁護側が足利市だけでも約50人が一致したと質問すると、「それくらいの知識はあった」と述べた。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100122-00000179-jij-soci

と、まあこんな感じのニュースでした。



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